現在店頭で大特価SALE価格になっている、お買い得ロードバイクを紹介します!全て1台限りです。
【1台目】
cannondale / CAAD オプティモ1
変速機 / シマノ 105 2×11段
税込¥200,000→SALE ¥160,000

アメリカのブランド。
他のメーカーにはない軽量アルミフレームがウリで、フレームカラーはアルミが透けて見えるキャンディレッド。現物はオレンジメタリックっぽい感じでとても綺麗です。
変速機はシマノ、上から数えて3つ目のグレード「105」です。このグレードを購入しておけば間違いないと言われている3点。
①変速性能が高く、気持ち良く切り替わる。
②後ろ11段あるので、坂もラク。
③廃盤になるスパンが長いので、何年か乗って壊れても部分的に修理が出来る。
③は1番大切です。このグレード以下の後ろ10段、9段、8段はいつ廃盤になってもおかしくありません。もし将来的に廃盤になった変速機が壊れると部分修理が出来ません。自転車についている変速機を全て交換になるので、買った時は安くても将来的にお金がかかるのが後ろ10段以下の変速機です。
【2台目】
cannondale / CAAD オプティモ3
変速機 / シマノ ソラ 2×9段
税込¥165,000→SALE ¥132,000

世界のトレンドを作っているアメリカ3大ブランドの一角。
そんなブランドが入門用ロードバイクをこだわりぬいて作ったモデル。今までの入門用は初めて乗る方の速度域を「時速30キロ位まで」と想定して「スッとスピードが出るけど伸びない」ものが普通でした。どんな方でも乗っていけば体力がついてもっとスピードが出やすいバイクが欲しくなります。
それならば最初から「初めてでも乗りやすいのに、スピードに伸び代があるバイク」を手頃な価格で作りましたというのがオプティモです。これ1台を購入すれば、体力がついて仲間とサイクリングに行っても同じ速度が出て楽しく走れます!
【3台目】
GIANT / コンテンド
変速機 / シマノ クラリス 2×8段
税込¥129,800⇨売約済み

台湾のブランド。
世界最大のスポーツバイクブランドで、生産量が多く他社の同じグレードと比較して安いのが特徴です。初めてロードバイクを購入に来て頂いた方からも「ジャイアントって安くて物もいいって聞いた事があります」とお聞きすることも多く広く認知されています。フレームは頑丈なアルミフレームで、変速機はブレーキやクランクはシマノ製を使わずコストダウンしてお手頃価格に抑えています。ジャイアントの1番安いロードバイクですので、これ以上安いものはありません!と言える本物ブランドの最安値がこちらのモデルです。
【4台目】
TNI / MK-Ⅲ
変速機 / シマノ クラリス 2×8段
税込¥138,000→SALE価格¥98,000

日本のブランド。
とても頑丈なアルミフレームが特徴。初めてのロードバイクは転ぶこともありますし丈夫さも大切です。乗り味は路面に吸い付くようにスーッと流れるように進んでいくのがとても気持ち良いです。フレーム単体で販売されているモデルですので、当店でチョイスしたパーツを選んで組み立てしています。全てパーツを合わせると価格は20万程になるのですが、大特価の¥138,000で販売していたのを更に値下げしてこの価格で大放出します。
